電子カルテ

electronic medical records

電子カルテシステム「QUALIS」、「Medical Station」

1999年4月に厚生労働省がカルテの電子媒体による保存を認めたことにより、医療のインフラとして電子カルテの導入が始まりました。
BMLグループの一員として、協同医学研究所は検査の結果データを診療所のPCで照会できるシステムを提供するなど、業界でも早くからお客様環境のIT化を推進してきた経験を生かし、2000年4月から「Medical Station」を販売してまいりました。この「Medical Station」は、いまでは診療所向け電子カルテシステムではトップクラスのシェアを有しています。
さらに、2012年4月には、「軽快な操作性」と「スピード」を追求した新電子カルテシステム「QUALIS」を販売。2つの製品ラインナップで、医療の現場をサポートしていきます。

新世代電子カルテシスム「QUALIS」

「軽快な操作性」と「スピード」を追求したレセコン一体型の電子カルテシステムです。

ハイパフォーマンス電子カルテシステム「Medical Station」

診療所の医療業務を幅広くサポート。より高機能なレセコン一体型の電子カルテシステムです。